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気分転換@銭湯

何となく、うまく噛み合わない日も
ある。
伝わらないものを、伝え続けること
には慣れているつもりだが、時には
悩む。
そんな日は、帰宅して銭湯でも行って
頭を空にしよう〜
風呂上がりの定番は、コーヒーに
するか、いちごにするか悩んだ
結果、フルーツにしてみた(^^;;

ここに来ない限り、全く飲まない
もの。。。
オッサン一人、風呂上がりに
フルーツジュースを飲む絵は
我ながらレアだ(笑)

Source: 高橋 正典「価値組日記」

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リソースを活かす@NPOS

新聞折込広告でリーチできない
ビジネスパーソンの家庭に届く。
そんな狙いからスタートした
日経新聞による「NPOS」サービス
持っているリソースを活かす
良いサービスだと思う。
ただ、中野にはあまり入れるものが
ないのかな?
見た記憶がない…
今日入っていた広告は、五反田の
オフィス。
ちょっと、これは的外れてないか?
それとも、もしかしてターゲット
に当たる見込みあるのかなぁ…

Source: 高橋 正典「価値組日記」

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そろそろ、疲れてない?

こんな言葉で始まる、あるドリンク。
CHILL OUT

リラクゼーションドリンク?
ちいさくて200円もするけれど
なんか、コピーに誘われて買って
みた…
現代人に必要な“安らぎ”  
“パフォーマンス” をサポート!
お約束、何も安らげなかった(^^;;

Source: 高橋 正典「価値組日記」

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ウッドショックをチャンスに

 

森林率がOECDで3番目に高い日本が、

 

なんと木材不足で大問題となっている。

 

いわゆる”ウッドショック”というやつだ。

 

 

2020年の日本の新築住宅の着工件数は

 

リーマンショック並みに大幅減少。

 

その結果、木材業界が木材の輸入を減らし

 

たのだが、2021年に入り日本における

 

住宅業界の回復が見えてきたこともあり、

 

いざ輸入量を増やそうとしたものの、

 

輸入先の米国は変わらぬ株高や、金利の

 

低下によってリーマーショックが起きる前

 

の水準にまで住宅事情が回復し、中国も

 

いち早くコロナ禍からの脱却に成功した

 

ことで木材の需要が大きく伸びるなど、

 

日本が輸入できないほど木材の争奪戦に。

 

ちなみに、日本の木材自給率2019年で

 

37.8%と近年回復してきたが、最小だった

 

2002年は18.8%まで下がっていた。

 

在来工法で使われる柱のうち国産は約4割

 

しかなく、梁に至っては約1割しか国産材は

 

使われていない。

 

つまりは、国内の木造住宅のほとんどを

 

輸入材に頼っているということ。

 

 

輸入材が入るめどの立たない現状では、

 

分譲住宅や注文建築は、その工期を明らか

 

にしていないケースも増え、また、一旦

 

工期を設定しても注釈として再延長が可能

 

という文言が入っている。

 

つまり、先が読めないというのが住宅・不動産

 

業界の本音だ。

 

業者によっては、輸入材が手に入らないので

 

国産材で手当しようと模索しているところも

 

あるが、元々割高とも言われる国産材がこの

 

状況でさらに高騰。

 

仮に手当できたとしてもそのコストを誰が

 

吸収するのか?という問題が。。。

 

多くは、施工側が負担しようとしているが、

 

今後の情勢によっては追加料金を求められ

 

たり、予め高めの料金設定で契約をせざるを

 

得ないことも起きてくるだろう。

 

 

私は、この状況において

 

今こそ国産材の普及のチャンス

 

だと感じている。

 

市場原理に任せて国産材を値上げさせたら

 

また、世界情勢が落ち着いたら元の輸入頼り

 

に戻ってしまう。

 

ここは、国が関与してでも価格を調整し

 

国産材活用の流れに向けるべきだ。

 

これまでも、地域型住宅グリーン化事業

 

等々、相当な金を注ぎ込みやってきた。

 

そこじゃない、今こそ出番だろ! 

 

そう言いたい。

 

Source: 高橋 正典「価値組日記」

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「見た目」と「話し方」どっちが大事?

「見た目」「話し方」
 
11545で、見た目の勝ち?(笑)
 

 

結局、人は自分にとって都合の良いもの

 

をその都度その都度、選択して生きて

 

行くということか。

 

要は、どっちも大事だということと

 

理解すべきか。

 

 

そういえば、「感染対策」「経済活動」

 

という反するものを同時に回していたっけ。

 

これも我々がその都度その都度選択しろ

 

ということと理解すれば済む話か。

 

 

日本の教育はいわゆる「答え探し」だと

 

言われます。

 

1+1=?

 

15÷3=?

 

という教育。

 

他方、国外では例えば

 

”答えが10になる方法は?” と問う。

 

当然、答えはいくつもある。

 

1+9=10

 

12ー2=10

 

5×2=10

 

450,000÷30,000×2/3=10

 

とね。

 

決められた答えを探し当てることが正解

 

なのか、答えに導く様々な方法を

 

考えさせることが正解なのか。

 

 

だから、常に政治家にも正解を求めるの

 

かもしれません。

 

しかし、我々が考えているような正解は

 

誰も持ち合わせていないのです。

 

正解は、様々な答えがあるということです。

 

 

だから、我々は自らの責任で情報を取捨し

 

判断していかねばならないのだと思うの

 

です。

 

 

 

 

 

 

Source: 高橋 正典「価値組日記」

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コロナ禍も悪くはない

自粛警察とかいうものに、我々は攻撃した

 

けれど、もしかしたら自分自身も、コロナの

 

影響で、常に他人を責める癖がついたかも

 

しれない・・・

 

 

政府には求めるしかないけれど、とは言え

 

我々は日常においてこれまで通り、ほぼ

 

限られた仲間と乗り越えなければならない。

 

 

今日という日は、そんな私自身の周りに

 

いる人たちに生かされていると感じる一日

 

だった。

 

時には身内、時には仲間、時には他人で

 

さえも満更では無いなと。

 

 

仮想敵という言葉がある。

 

もし今、不満の矛先を政府に向けると

 

するならば、国民たる我々は仲間だとも

 

言える。

 

ちなみに、私の周りにいる仲間は凄い。

 

苦しいはずなのに、前向きな仲間ばかり

 

だ。

 

更には、今日すれ違った全くの他人たる

 

某公務員も最高だった。

 

 

こんな厳しい時代。。。

 

もしかしたら、反面仲間が増えたのかも

 

しれない。

 

 

コロナ禍における新たな出会いと

 

前向きな仲間と共に、また明日からを

 

乗り越えていける気がした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Source: 高橋 正典「価値組日記」

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他国の回復に見る「嫌われる力」

短期決戦と言っていたが、国民の誰もが
 
この期間では難しいとわかっていた
 
緊急事態宣言は、やはり延長となりました。
 
まぁ、コロナ禍の前から気づいている人も
 
多かったでしょうが、本当にこの国の
 
政治家は、見え見えの言い訳を堂々と
 
偉そうに語ります。
 
 
きっと、短期決戦という言葉の正しい
 
使い方は、こうした国のリーダーが
 
示していることかもしれません。

 

バブル崩壊後の失われた20年とも言われる

 

ように、我が国はどうしてもリーダーが

 

ぬるま湯の洗濯をすることで長引く傾向が

 

あるようです。

 

「小さく好かれて、大きく嫌われる」

 

「小さく嫌われて、大きく好かれる」

 

リーダーに求められる資質とし大事なのは

 

後者です。

 

しかし、いずれ良い結果になることを

 

わかっている人が、わからない人に

 

日々、嫌われることを言い続けるのは

 

勇気と覚悟が入ります。

 

更には、わからない側の人から信頼され

 

ていなければ良い結果まで辿り着けない。

 

 

現実には、数年に一度の選挙戦を勝つこと

 

が最も重要な方にとっては、残念ながら

 

小手先の良い話を語っている方が効果が

 

出やすい。

 

 

今、世界で立ち直り始めているのは

 

明らかに後者です。

 

つまりは

 

「小さく嫌われて、大きく好かれる」

 

これを断行できるリーダーが必要なの

 

です。

 

ただし、信頼されているというのが

 

前提ですがね。。。

 

 

 

Source: 高橋 正典「価値組日記」

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DXの潮流?@不動産業界

進むか!不動産業界のテクノロジー!
 
業界紙最大手の住宅新報さんが発行して
 
いる「不動産テック.BIZ」の第2号に
 
創刊号に続けて、当社が不動産業界に
 
提供しているテクノロジーサービス
 
「oeruka (オエルカ)」
 
が掲載されています♪
 
 
 
”まさにDXの潮流来る”
 
ホントにそんな潮流が来ていると
 
いいのですがね。。。
 
 
まぁ、お陰様で当社のサービスは
 
順調に利用者が伸びているので、
 
少しづつは拡がっているのかも
 
しれません。
 
 

 

 

Source: 高橋 正典「価値組日記」

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Source: マネーポスト不動産売却

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どうする自転車

7年前に他界した父が愛用していた
自転車を、形見として使ってきました。
ただ、父が使い始めてから10年以上
経過し、あちこちガタかきてます。
今日、休みを利用して直しに行くと…
修理金額が新車と同じくらいかかる
ことが判明(>_<)
ブレーキ、タイヤ、ギアがみんなダメ
そして、よせば良いのにフロントに
サスペンションがあるタイプなので
(父はこういう拘ったものが好きで)
これもダメになってる…
日頃、既存住宅活性化を唱える立場
としては、安易に新品に買い替え
なんて言えない(笑)
でも、そもそも自転車に殆ど乗ら
ないしなぁ…
とりあえず、自転車を持ち帰って
きました。
う〜ん…悩ましい〜

Source: 高橋 正典「価値組日記」