カテゴリー
不動産売却ブログ

想像力の2021年に向けて

さて、とんでもない一年もあと数時間。

 

2021年に向けて、新型コロナウィルス

 

問題が、もう少し明るい進展を以て

 

この日を迎えられれば良かったのです

 

が、それどころか都内の新たな感染者

が1300人超となり、来年以降もまだ

まだ気を緩めることはできませんね。

さて、このブログの中でコロナ禍の

計り知れない影響を語るのは限界が

 

ありますが、私が考えるプラスな要素

を一つお話させて下さい。

それは、

 

「世の中を大きく変化させる出来事

 

を短期間で体験できた」

ことではないかと思います。

 

 

これまでも、未来を想像できる者は

日本はこれから大きく変化し、そして

淘汰が始まると分かっているのに、

 

多くの人は、目の前で具体的に起こる

 

変化を体験しないと、その事実に

 

気づくことができない…

 

例えば、国民全員がスマートフォンを

持つ時代を想像した人は何人いただ

でしょうか?

 

でも、少なくともスティーブ・ジョブズ

 

はその世界が見えていた。

 

人間とは、我が身に降り掛からないと

 

わからない愚かな生き物なのでしょう

か?

 

いや、そうではない。

 

我々には想像力があり、創造力がある。

 

2021年を正確に読むことは難しい。

 

しかし、だからこそ想像力が最も重要

 

であり、創造へとつなげることが求め

 

られるのだと思うのです。

いや、これは2021年に向けてだけの

 

話ではなく、生きること全てにおいて

 

もいえることですね。

 

さて、恒例の?2020年を現す、自分

の勝手な漢字一文字をご紹介♪

 

今年は 「自」 です。

 

コロナで日本は米国のあの方の発言

 

を上回る”自分ファースト”な国に

なりました。

 

日本人って、自分が重要でエゴの塊

 

なのだと感じる場面に多く出くわし

たのは私だけでしょうか?


また “自己責任” が強く求められ


 ”自分の判断” で対処することも多く

 

なった。

 

しかし、これはようやく日本人が

 

本当の意味で自立できるキッカケに

なったとも思っています。

 

横並びで、並んでいる隣の人たちの

 

動きをキョロキョロと見ながら

 

自分の立ち振る舞いを考えるような

 

文化からの脱却につながるのでは

 

ないでしょうか。

 

常識とは、一定の条件下に人を

 

並べるものではなく、個々人が

 

自由に生きていく上で、いつでも

 

還ることのできる原点の共有であり

それこそが、アイデンティティ

 

であると思うのです。

 

何かあれば国が何かしてくれる…

 

そんな甘い考えも、このコロナ禍

 

では崩れました。

 

選択するのは自分であると。。。

 

 

さて、2021年は当社がコロナ禍で

 

進めてきた数々の施策を、世に

 

放つこととなります。

これらのサービスも、これまでは

業界全体を考えたものが多かった

中、当社独自で展開するものと 

なります。

自社による、自社にて行う、自社


だからできる


そんなサービス、まさにです。

社運をかけて挑む一年になるで

 

しょう。

 

 

最後に、この大変な一年にも関わ

 

らず、多くのお客様からのお問い

合わせや御成約を賜りましたこと、

改めて御礼申し上げます。

有難うございました。

 

2021年もスタッフ一同さらに精進

皆様のお役に立てる企業となる

ことをお約束して、本年最後の

ブログとさせて頂きます。 

良いお年をお迎えくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

Source: 高橋 正典「価値組日記」

カテゴリー
不動産売却ブログ

新春福袋@価値住宅板橋支店

来年の1月3日には、当社の板橋支店より
 
板橋区民の皆様へ、総額1,000万円を
 
超える大福袋をお届けします♪
 
その内容は、当日までのお楽しみです!
 

 

 

Source: 高橋 正典「価値組日記」

カテゴリー
不動産売却ブログ

どうなる2021年の不動産売買

さぁ、どうなる2021年の不動産市場!

 

てなテーマで、来年の1月21日に

 

不動産売買に特化した、不動産売買業

 

のための身になるカンファレンス

 

「どうなる!?2021年の不動産売買」

 

が開催されます。

私もパネルディスカッションに登壇

 

させて頂きます。

 

当日は、14時から17時とロングラン

 

ですが、内容盛りだくさんですので

 

何かしらのヒントを得られると思います。

 

ぜひご参加ください♪

 

ご参加はこちらから ⇨ ウェビナー登録

 

 

 

Source: 高橋 正典「価値組日記」

カテゴリー
不動産売却ブログ

17時からの人生

年末に、知人からこんな本を
頂いた?のか、貸してくれた?
のかわからないのですが、
なかば “読め!”と手渡せれました。
聞けば、その方のバイブルだそう。
この本、志村けんが52歳の時に
書かれたもので、約20年前になり
ますね。
「そうそう、この時代はそうだった
なぁ〜」というものから
「そんは考えは、時代の先端を行って
いたんだなぁ〜」と感じるものまで
楽しく読めました。
特に、今年70歳で亡くなってしまう
ことを予見していたかのような、
72年を一サイクルとして人生を捉えた
例えは、心から頷けるものでした。
その例えとは•••
72年の一生を一日として考えてみる。
一日は24時間だから、3年で1時間と
なる。
仮にこれから社会人となる直前の
21歳は朝の7時だ。
まさに、起きてこれから社会に出か
ける時だ。
仕事が分かり、期待に満ちた30歳は
午前の10時。
リーダーとなり油の乗る36歳頃は
昼の12時。
いわゆる働き盛りの42歳あたりは
午後の14時になる。
そしてこの本の書かれた彼の年齢
52歳あたりは、17時という事だ。
なるほど、私の人生もこのように
1日に例えれば、今17時頃かぁ〜
(あっ…もうあの太陽は見られない)
と、悲しくなる部分もあるが、
彼は、その17時からの人生をとても
ポジティブに捉え、17時以降だから
こそできる生き方をこの本で解いて
いる。
自分の人生になぞらえてみよう…

明るい時間帯に、精一杯生きること

は出来ただろうか?
17時と言えば、私の大好きな酒席が
はじまる頃だ。
「お疲れ〜カンパ〜イ!」と楽しく
飲めるような1日だっただろうか?
この本のおかげで、色々振り返る
ことができた。
お叱りを覚悟で言わせてもらえる
なら…
「結構やれたかもなぁ」
とも思えた。
しかし、同時に

「もう一踏ん張りして、もっと

旨い酒飲みたいなぁ」とも。
というわけで、17時からは飲めない
けど、もうちょっと仕事バシッと
やって、出来ればと18時頃には
最高の乾杯をしたいなぁと思う
そんな年末です(^^;;

Source: 高橋 正典「価値組日記」

カテゴリー
不動産売却ブログ

格差とは

新型コロナウィルスがもたらしたもの

 

は数多くあれど、その最たるものは

 

「格差の広がり」であることは間違い

 

ないだろう。

 

職業選択の自由により自らが選択した

 

例えば飲食業や観光業が、これだけ

 

苦しめられる業種になると想像できた人

 

は少なかっただろう。

 

もっと言えば、同じ飲食業や観光業でも

 

何処で営んでいるか?

 

というその選択した地域による格差が

 

これだけ出ることも予想できなかったの

 

ではないか。

 

 

しかし、第一段階はそうした職業格差や

 

地域、市場格差であったが、次にくる

 

ものは、同一職種、同一地域、同一規模

 

の中で、その格差が広がるステージである

 

と考えている。

 

もちろん、決して理不尽にその差が広がる

 

のではない。

 

然るべき理由があるのだ。

 

ところが、それに気付ける者は少ない。

 

だから勝ち負けが出る。

 

今日の新聞は、そんな私の考えを裏付ける

 

内容のもの。

 

 

私が考える全ての源泉は ”想像力” だ。

 

想像して創造し、それを言葉にする。

 

言葉にしたものは、行動に移す。

 

つまり ”言行一致” である。

 

その上に ”継続する力” がその行方を

 

決めることになる。

 

ただ、ここまでは学校でも教わった

 

ことだ。

 

しかし、ここに今だからこそ重要な

 

ファクターがある。

 

”スピード”だ。

 

そのスピードも、平和ボケのような

 

1年とか、1ヶ月という単位ではない。

 

1日? 1時間? いや今だ。

 

 

 

そんなスピードで生きるなんて辛い…

 

自分はそんなタイプではない…

 

そんなことを考える人もいるだろう。

 

 

個人的な想いは別として、それはそれで

 

仕方ない。

 

ただ一つ言えることは、そうした考えを

 

持つ者が平和に今仕事をできているのは、

 

私がここで述べたことを実践しようと

 

する者のおかげであるということを。

 

ここもまた格差が生まれている。

 

 

そう格差とは、今日そして今の我々の

 

生き方が反映されたものなのだ。

 

 

Source: 高橋 正典「価値組日記」

カテゴリー
不動産売却全般

NHKがTV設置の届け出を義務化要望!NHKの真実やイラネッチケーについて解説!

もんご
TVがなくても受信料を取られる日がくるかも…??

もふもふ不動産もふです。

僕はYouTube登録者数26万人を超える「もふもふ不動産」のチャンネルを運営しており、Twitterの登録者数についても、7.5万人を超えています。

先日「TVを購入したらNHKに届け出るようにしてほしい」という要望をNHKが出しているということが大きく報道されました。

受信設備を設置しているご家庭はNHKと契約をすることが法律で定められていますが、実際には契約を拒む方も多く、ネットでもたびたび話題になっています。

今回は、その報道を受けて「TV設置届出の義務化」とはどういうことか、またNHKの現在の状況やこれまた話題になっている「イラネッチケー」などについて、解説したいと思います。

この記事では

  • NHKが要望しているTV設置の届け出の義務化
  • NHKの裏側、公共放送
  • イラネッチケー

などを解説していきます。

NHKがTV設置の届け出義務化を要望

まずは、現在のNHKの状況から解説します。

皆さんご存知かもしれませんが、『受信設備があればNHKとの契約が必要』だというのは、放送法に書かれています。

※放送法とは・・・日本放送協会・放送・放送事業者について定めた日本の法律。所管官庁は、総務省である。引用元:Wikipedia

ちなみに受信設備とは、TVだけでなく、カーナビワンセグケーブルテレビであったとしても受信設備となり、契約が必要になります。

※ケーブルテレビに関しては、厳密に言うと放送を受信している訳ではありませんが、受信設備としての解釈がどんどん大きくなり、契約が必要となりました。

しかし、受信設備はあるものの実際にはNHKを見ていないということから、受信料を払っていない人が多く、受信料の確保が難しくなってきているとのことです。

そういった流れがあり、「TVを購入したらNHKへの申請を義務付けたい」という提言がNHKから出されました。

NHKが要望「テレビ設置の届け出義務化」の意味 国民との信頼関係が壊れないか

さらにもっと問題になりそうなのが、「TVがなくてもネット回線があるだけで受信料をとろう」と目論んでいることです。

すでにTVの放送という領域を超えてしまっていますよね。

そういった提言が出て、大きな反発を受けたりしていることも、たまに報道されていたりします。

NHKのこの提言を放っておくと、将来的には「インターネットに繋がっているだけでTVがなくても受信料を取られる」ような、そんな時代がくるかもしれないということは覚悟しておかなければいけないかもしれません。

この報道を受けて、「スクランブル放送(お金を支払った人だけ見られるシステム)にすればいい」ですとか、「実際はテレビ離れが進んでいる」といった声も上がっています。

知られざるNHKの真実、公共放送とは?

①NHKの真実

民間放送やYoutube、ネットフリックス、アマゾンプライム、スカパーなどなど、情報を発信する媒体が増えてきた影響からテレビ離れが進み、受信料の確保が難しいとのことでしたが、NHKの売上を表す下図をご覧ください。

NHKの売上

なんとなんと、右肩上がりの業績になっています。

一応、NHKの受信料+グループ会社の売上にはなるようですが、このグラフの初年度は7400億円になっております。

さらにそこから、恐らく受信料の取り立て訴訟によって得たものだと思われますが、8000億円まで伸びています。

ちなみに、その他のTV局の売上はこのようになってます。

その他TV局の売上
  • フジテレビ:約6600億
  • 日本テレビ:約4200億
  • TBS:約3600億
  • テレビ朝日:約3100億

もんご
NHKが一番売上が大きんだね!

NHKは他のテレビ局と比べても色んな放送網を持っています。

NHKのもつ、さまざまなチャンネル
NHKのもつチャンネル
  • 総合
  • Eテレ
  • BS1
  • BSプレミアム
  • BS4K
  • BS8K

上記の通り、衛星放送も含めて、合計6つチャンネルを持っています。

しかも、ラジオに関しても3チャンネル持っています。

売上・チャンネルの規模感など、フジテレビ日テレなどの民間放送と比べても、圧倒的にNHKが大きいことが分かっていただけましたでしょうか。

従って、公共放送としては大きすぎますし、民間放送を遙かに凌駕するほどの費用を得ているということですね。

NHKに対して個人的な見解を述べますと、以下の2点に集約されます。

NHKに対する個人的な見解
  1. スクランブル放送にして欲しい
  2. 公共放送で残すなら規模を縮小して欲しい

まず、前項でも述べましたが、スクランブル放送にして欲しいですね。

ごくごく当たり前な話ではありますが、TVを見る人だけがお金を払って契約をするようにすればいいと考えています。

なお、放送法の中にはNHKとの受信契約の締結を強制する条項が盛り込まれていますが、これが憲法の「契約の自由」に反していると裁判になったこともありました。

しかし、これは「合憲」であるという判決が下されました。

いずれインターネットに繋がっているだけで受信料がとられるのは僕は嫌ですし、実際にNHKは全く見ないので、これはおかしいと思っています。

放送法ができたのも、さかのぼること約70年前ほどなので、当然TVがない時代の話です。

その頃ならまだしも、現代ではTVの重要性はどんどん落ちてきていますし、TVやNHKでなければ得られない情報といったものもなくなってきています。

現在は様々なサービスができてきているため、ユーザー側は契約するサービスを選べるべきだと思いますね。

例えばこのNHKに支払う料金だけで、国民全体の可処分所得が減っているのです。

※可処分所得とは・・・可処分所得とは、給与やボーナスなどの個人所得から、税金や社会保険料などを差し引いた残りの手取り収入、つまり自分の意思で使える部分を指します。引用元:SMBC日興証券

②公共放送とは?

次に、NHKは公共放送で必要な箇所があるのであれば一部を残しておいて、それ以外は縮小という形を提案しますが、ここで言う公共放送とは何なのでしょうか。

NHKのHPでは、公共放送とはこういったものであると説明されています。

公共放送とは

電波は国民の共有財産であるということからすると、広い意味では民放も公共性があるということになりますが、一般的には営利を目的として行う放送を民間放送、国家の強い管理下で行う放送を国営放送ということができます。これらに対して、公共放送とは営利を目的とせず、国家の統制からも自立して、公共の福祉のために行う放送といえるでしょう。(引用元:NHK

ここでよく覚えておいて欲しいのは、

公共の福祉のために行う放送」という点です。

そして、本当に公共の福祉のためになっているのか疑問であったため、とある日の番組表を見てみました。

2020年10月22日のNHKの番組表

まず目につくのが、BSでやっている「中日VSDeNA」戦です。

これが果たして「公共の福祉のため」の放送なのか、ということです。

TVでスポーツをやるのは構いませんが、もちろん民間放送でもやっていますし、他の番組に関してもそうです。

こういった点から、一部政見放送であったり国会の放送であったりは残しておいてよいと思いますので、規模についても10分の1程度まで縮小してしまって良いと思っています。

東京地裁で勝訴、話題の「イラネッチケー」

ここで、僕が個人的にちょっと期待している「イラネッチケー」について触れたいと思います。

 

イラネッチケー(引用元:Amazon)

これは、TVに取り付けるだけでNHKが映らなくなるNHKの信号だけを減衰させるフィルターです。

今までもNHKの受信料に関する裁判は多く行われおり、いずれもNHK側が勝訴していたのですが、この「イラネッチケー」を装着したご家庭では、2020年6月に東京地裁で初めて勝訴しました。

まだ地裁なので、NHK側が控訴すれば、ここから高裁、最高裁と裁判は続きます。

しかし、これが最高裁でも勝訴するということになれば、方法はいずれにせよ、「受信設備があったとしてもNHKが映らなければ受信料は払わなくて済むようになる」ということです。

「TVは見たいけどもNHKは見たくない」という選択の自由を与えて欲しいと思っていますし、その権利が国民にないのはおかしいことだと思います。

イラネッチケーが話題になるのは当然のこととして、そもそもNHKが映らないTVがあれば、とても売れると思いませんか?

もし発売したら、僕は絶対に買いますw

まとめ

このような形で批判することが普段はあまりないので若干ドキドキはしていますが、問題だなぁと思ったので、あくまで個人的な見解として、記事を書いてみました。

百歩譲って、受信設備があれば受信料を支払うというのはよしとしましょう。

今回はインターネットに繋がっているだけでお金をとるという提言からこうして記事を書いたわけですが、ネットがあるご家庭はそもそもTVをあまり見ない所も多いでしょうし、絶対に阻止してほしいものです。

そうすることで、国民全体の可処分所得が減って経済が回るようになり、結果として日本全体が豊かになるのでは、と考えています。

そして、民間放送を超える売上があり、チャンネルも数多く持ち、公共の福祉のためと言えるのか疑問である番組を多く放送しています。

スポーツが見たいのであれば、それこそスカパーや民放で見ればよいと思いますし、それをNHKが公共放送としてやるというのは、よく分からない状況です。

人によってこの辺りの解釈は変わるとは思いますが、番組表を見る限り、僕自身は公共の福祉のためになる番組があったとは到底思えませんでした。

その為、スクランブル放送であったり、必要なものだけ放送するように番組の仕分けなどをして、NHK自体の規模を縮小して欲しいですね。

この記事を読まれた皆さんの意見もぜひ聞いてみたいので、よければコメントなど書き込んでいただけると大変うれしいです。

最後に、今回の記事の内容はコチラから動画でもご視聴頂けますので、よろしければご覧ください。

投稿 NHKがTV設置の届け出を義務化要望!NHKの真実やイラネッチケーについて解説!もふもふ不動産 に最初に表示されました。

Source: もふもふ不動産

カテゴリー
不動産売却ブログ

不届きな奴

一応昨日で仕事納めですが、
例年通りか、今日も朝から仕事
があり出社。
すると……
うちの駐車場に見知らぬ車が…
無断駐車じゃんか👊
わナンバーなのでレンタカーである
ことは分かりましたので連絡するも
失礼な奴は、やはり失礼でした。
昔の私なら、大声で怒鳴り散らして
いたでしょう。
でも、今日はそのドライバーの態度
を見て、呆れるばかりで、言葉を失い
ました。
これ、大人になったのか、それとも
牙を無くしたのか……

Source: 高橋 正典「価値組日記」

カテゴリー
不動産売却ブログ

2020年仕事納めに

今日は、当社の仕事納めでした。
朝から大掃除して、仕事を片付け
終了♪
夕方からは支店間や在宅スタッフ
をつないで、最後のミーティング。
皆んな、1年間有難う。
そして、年の途中からジョイン
してくれた皆んな、こんな時期に
うちを選んでくれて有難う。
なんか、こんな大変な1年だった
のに、どこか幸せを感じる仕事納め
でした。
その後、管理職のメンバーと少人数
で会食をして帰りましたが、その中の
1人がポツリと言いました。
「良い一年だったなぁ〜」
実は、私の頭の中は「大変な一年だった」
と固まっていました。
そんな中に、不意をつかれたような
言葉を聞いて、
「あれ? 本当は良い一年だったのかも」
と悟った自分がいました。
確かに、凄く大変だった…
でも、そんな状況なのに仲間が増えた。
さらに、来年への希望を感じる今日を
迎えられた。
こんな大切なことを自分では気づけな
かった。
気づかせてくれて有難う。
こんな年末を迎えられたスタッフに
有難う。
さらに、来年への想いを個別に
メッセージしてくれたスタッフと
日付の変わるこの時間まで来年への
熱いメッセージをやり取りしている
こんな夜。
2020年は忘れられない一年になった
なぁ。。。
デパートでは、今宵まだ残るクリスマス
ツリーの外で、門松を準備する人も。
2021年、もう始まってる!

Source: 高橋 正典「価値組日記」

カテゴリー
不動産売却ブログ

知の結晶

今日は、午前から夕方までずっと

板橋支店の営業スタッフとの

個別ミーティングを行いました。

日中、ずっと座り続けたので
腰痛になりましたが(笑)
人数いるので、個々人との時間は
そう長くは取れなかったですが、
それでも、新しいアイデアも生まれ
やはり、会社の力というものは
一人一人の知の結晶だと実感しま
した。
来年に活かそう♪

Source: 高橋 正典「価値組日記」

カテゴリー
未分類

静岡市の不動産(マンション)売却を成功させる方法

マンション売却を成功させるためには、売主自ら不動産売却に関する知識を備えることが大切です。なぜかとい…

続きはこちら 静岡市の不動産(マンション)売却を成功させる方法

Source: マネーポスト不動産売却